木の温かみを

感じられる作品が生まれ始めています。

お父さん世代の作家さんが、日々少しずつ作品製作に精を出してくれています。

新しい材料を探し回って作り上げたり、古い民家の廃材から出来ていたりする作品です。
同じものはひとつとしてありません。

古い民家の廃材はなんとも言えない味わいがあります。
「私のは壁の支柱だわ」「私のは床っぽい?」「これは扉の枠?」みたく?笑  それぞれ。

たくさんの時間が流れれば流れるほど、いい風合いに変わっていくに違いありません。
その存在感を心地よく漂わせてくれると思っています。

そろの木のみのオリジナルです。

ひとつひとつ丁寧に仕上げられていくその作品は
早ければ次回3月開店日に、お披露目できると思います。

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by soronoki | 2009-02-24 07:43 | * new

長野県佐久市


by soronoki